ロハスなトリートメントの極意。|町田はりきゅう治療院 Haku

ロハスなトリートメントの極意。

Hakuでトリートメントを始めて、はや8年になろうとしています。(注*トリートメントとは、オイルマッサージのことです)

トリートメントの心地よさ。ぼ~とした解放感。暖かい手に包まれた安心感。

身体全体が‘至福‘を感じている。

そんな感覚を共有出来るのが楽しくって、楽しんでたら続いていたという感じです。

これから先、何年やっても極めることはできないだろうなって思っています・・・だって。身体はひとつじゃないですし、おひとりの個体でも状況によって反応や症状は変わりますので、毎回毎回一辺倒でもない。

これに気づいてしまったのが比較的早い時期だった私は、それからトリートメントを習ったままの手技は出来なくなってしまいました。

同じ手技はどんな人がどんな調子(症状)でも同じように気持ち良く、そして身体がリラックス出来るように順序や手技のプログラム組みされていますので、どれも完成度の高いトリートメントなのですが、一辺倒でないのがカラダ。

特にエステティックという世界のトリートメントは、疲れて固まった身体を緩めるだけではなく、ウエストや脚のサイズダウン、むくみの解消など‘緩めた先のケア(目的)‘までがメニューのプログラムとなります。

トリートメントを受けたお客様の身体がどう変化するか?を想定してトリートメントを行うことはとっても難しいのですが、トリートメント後の身体の変化、目的への達成度はもちろん、お客様の‘満足度‘が大きく変わってきます。

‘お身体の満足度‘を高めるのも、私達セラピストの仕事なんですよね。

Hakuのトリートメントは、どれもお時間を沢山頂戴させて頂いていますが、お客様の身体とリズムを合わせてお身体の反応を見させて頂きながら緩めてケアしていくためなのです。

なので、1回目、2回目、3回目・・・どんどんお身体が変わってきます。
1年以上にもなると、ほんと想定もしなかった‘効果‘をご実感して頂けます。

情報社会で時間の早い現代には‘短時間(効率)‘を要求されますが、それは人間の‘アタマ‘がさせていることで、カラダの反応ではありません。

ロハスな時間は身体のリズムに合った身体本来のペースで生きるってことなんだろうな~と、感じています。

体調を崩して病院で『とくに問題はありませんね、、、、でも調子が悪いのならしばらくお薬を飲んで様子を見ましょうか』と言われたことはありませんか?

原因が分からないのにお薬を飲むのは、内臓(特に肝臓)をとても疲れさせてしまいます。

きっと。身体が時間ペースの速さとのギャップに疲れを生じているのかも知れません。

休むのが一番。

身体を休ませてあげるのが一番。

そんな時にご利用頂きたいのがHakuです。

東洋医学とトリートメントの融合は、お身体本来の健康が蘇ります。

自然治癒力をたかめる‘はりきゅう治療‘と‘アロマトリートメント‘が同時に受けられる

はりきゅう総合コースは、日々のお疲れや体質などの改善と緊張したお身体を整えるトリートメントが心地よくお身体のリズムを整えて行きます。

あと何年か経験を積むことが出来ましたら、Hakuで得た感覚性トリートメントをお教え出来たらいいな~って思っています。

喜びとともに。

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いつもありがとうございます。

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