お茶で医食同源。|町田はりきゅう治療院 Haku

お茶で医食同源。

毎朝の日課。お茶を煮出しています。(先日はこのお茶のおかげで火傷しちゃったんですけどね・・・)

夏からずっと、はとむぎ茶を飲んでいました。

はとむぎ茶は体内の熱を排泄、余分な水分も排泄へ導いてくれる‘デトックスティー‘ですが、気温が下がるとともに清熱も必要無くなってきましたので、チェンジ!

今日からルイボスティーです♪渋みもなくすっきりした味わい。私はウーロン茶の渋みがニガテ(^^
スーパーで、なんの気なしに目に付いたまま購入したのですけれど、ルイボスティーにも嬉しい効果が沢山ありました♪

【ルイボスティーの効果効能】
消化不良、胃炎、体質強化、精神の安定、血圧の安定、不眠、アレルギー症状の緩和など。

便秘の改善
ルイボスティーの即効性のひとつですが早ければ飲んだその日から便通が良くなります。
臭いを消すのと同じように腸内の毒素を吸収して腸が活発に動けるようにしてくれるためでしょう。
便の臭いも臭くなくなります。

肝臓の働きを助ける
お酒を飲むときにルイボスティーを飲んでいると、二日酔い・悪酔いをすることがありません。
プロテインやミネラルなどの肝臓を元気にする栄養素が含まれているためではないかと言われています。

安眠できるようになる
気分を安定させて質の良いグッスリとした深い眠りを提供してくれます。
カフェインを含まないことも良い影響と思いますが、ルイボスティーが脳内の興奮物質の作用を抑制したり、
睡眠をつかさどる物質を増やしたりする効果があるのではないかと推測されています。癒しのお茶といえそうです。

スゴイですね~ルイボスティー

忘年会Xmasそして年末年始を控えて、胃も肝臓も大忙しの時期です。

身体は食べ物から出来ています。健康な身体を作るには食材を選びましょう。
健康な身体は健康な心をはぐくみます。

【医食同源】なのです。

医食同源(いしょくどうげん)とは、日頃からバランスの取れた美味しい食事をとることで病気を予防し、治療しようとする考え方。

「医食同源」という言葉自体は中国の薬食同源思想から着想を得て、近年、日本で造語された。この言葉「医食同源」は発想の元になった中国へ逆輸入されている。

ちなみに、中国における「医食同源」的な思考とは、「肝臓を食べると肝臓に効く」「脳を食べると脳にいい」 「心臓を食べると心臓によい」といった様な中国漢方的なものである。
(Wikipedia より引用)

素敵なクリスマスを!

喜びとともに。

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いつもありがとうございます。

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